20歳の小悪魔BODY
ゆずさんは20歳で、身長は140cmのちっちゃい身体に恥ずかしがり屋だけど、愛嬌抜群の女の子です。一見小動物のようにキュートで、初対面では少し緊張してしまうことも。しかし、プレイが始まった瞬間には一転、マゾ犬のように男の命令に従う姿に変わる彼女。積極的な男性に優しくされるとドキドキしてしまうという、男心をくすぐる性格も魅力的。どんなプレイも楽しんでくれるゆずさんとの時間は、最高級の背徳感を味わえること間違いなし。一度会うと沼にハマってしまうような、そんな魅力たっぷりのゆずさん。会った瞬間から虜になること間違いなしです。
- 店名
- とあるやりすぎさーくる新宿大久保で色んな
- エリア
- 新宿
- 訪問日
- 2026年8月13日
- 名前
- ゆず
- 年齢
- 20歳
- 身長
- 140cm
- バスト
- 85cm(Ccup)
- オプション
- 前立腺マッサージ, ペニバン, 写真動画, オナニー鑑賞, バイブ電マ, 顔射, ノーパンノーブラ, 落書き, アナル, 即尺, AF
- 円盤サービス
- 不明
ルックス評価
ゆずさんの顔立ちには、どこか幼さが残っているのに、目元はとても色っぽい。大きな黒目がちの瞳は、まばたきするとパチンパチンと音が聞こえてきそうなくらいクリアで、視線を合わせると奥から甘い誘いを受けるよう。頬は少し丸みを帯びていて、笑うとぷにぷにとして触りたくなる。鼻筋はすっと通っていて、唇は薄めながらもふっくらとしていて、キスを誘うかのような形をしている。 身体は140cmという小柄な体型ながら、バストは85cmのCカップと意外にも豊か。胸の形がよく、ブラジャーの上からでもその柔らかさを感じさせる。ヒップはキュッと引き締まっていて、腰から太ももにかけてのラインが美しく、歩くたびにキュッと締まったお尻が揺れる。肌は真っ白で、まるで陶器のように滑らか。手足は細く、指先は短くて可爱らしい。髪は肩まである黒髪で、前髪が眉の上まであり、少し斜めに流している様子が、どこか物憂げで愛らしさ倍増。普段はシンプルなワンピースやスカートを好んで着ており、その色気と可愛らしさのバランスが絶妙だ。
プレイ内容詳細
ゆずさんとの時間は、一瞬たりとも目が離せないほどの興奮と緊張感に満ちていた。彼女が部屋に入ってきたとき、その小動物のような可愛らしさに心を奪われた。しかし、プレイが始まった瞬間、彼女の表情が一変。目が潤み、唇が少し開き、まるで獲物を待つ雌猫のような雰囲気に変わった。 最初にゆずさんが近づいてきたとき、彼女の身体の温もりと香りが一気に senses を駆け巡った。彼女は恥ずかしそうにしながらも、私の首筋に唇を寄せて、軽く噛み付いてきた。その瞬間、背筋に電流が走り、思わず声が漏れてしまった。 「あ、ちょっと……」と彼女は恥ずかしそうに笑いながら、私の耳を舐め、舌先で優しく刺激してきた。その刺激が脳に直結するかのように、全身が粟立った。ゆずさんは私の腰に手を回し、身体を密着させてきた。彼女の小さな身体が私の上に乗ることで、その軽さと柔らかさがたまらなく誘惑的だった。 彼女の手がゆっくりと下り婁を進み、股間に触れたとき、私はもう我慢の限界だった。ゆずさんは私の反応を見て、満足そうに微笑んで、ゆっくりとジップを下ろし始めた。その瞬間、彼女の目が輝き、より一層積極的になった。 「もっと、教えてください……」と彼女は甘く囁き、私の耳元で息を吐いた。その言葉と息遣いが、私の欲望をさらに掻き立てる。彼女は私のものを優しく握り、ゆっくりと上下に動かし始めた。その手つきは素人ながら、どこか巧みで、すぐに気持ち良さが身体中に広がっていった。 彼女の顔が近づき、舌先で軽く刺激されて、私は思わず声を上げてしまった。彼女の顔が一瞬赤くなり、恥ずかしそうにしながらも、さらに大胆に舌を使ってきた。その一連の動きが、彼女のドMな性格を象徴していて、彼女が私の命令に従う姿に興奮が止まらなかった。 「もっと、激しく……」と囁くと、彼女は目を輝かせて、私の要求に応えてくれた。その瞬間、彼女の身体が震え、私の手が彼女の敏感な部分に触れると、小さな声が漏れ出した。彼女の反応が、私の欲望をさらに高め、次第にプレイは濃厚で激しいものになっていった。 ゆずさんとの時間は、一瞬たりとも忘れられないほどエキサイティングで、彼女の反応や言葉に興奮が止まらなかった。彼女とのプレイは、まさに背徳感と快楽の絶妙なバランスを体験させてくれる、最高の時間だった。

